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au⇒mnpをやってみた(auの解約時の注意点[違約金以外])

      2014/10/18

本日、iPhoneの新型発表日間近だというのに、auからsoftbankにMNPの手続きをしてきました。
ちと、いろいろと話たいことがあるので、2回に分けます。

今回はau側(MNPで解約側)の話に。。。

自分は、今月更新変更月でした。
auの場合、2年契約縛りで、2年たったあとの1ヶ月後が更新変更月となります。
違約金がかからない月のことです。

今回の自分のたとえでいうと、

・2011/8に契約(2年縛り)
・2013/9が更新可能月

上記、更新可能月の1日でも前後すると、違約金(9千円くらい)がかかってしまいます。
ちょっと聞いてみましたが、ソフトバンクだと、上記ですと2013/8が更新可能月。
キャリアによって変わるんで、ご注意ください。

という訳で、違約金かからないので今日やってきたわけです。
ところが・・・凄い落とし穴が・・・
解約すると、その月は全ての特約が解除されます。
自分の場合、以下が解除。

・スマートバリュー(au光に入ってると月1,480円の割引)

これはでかい・・・
コレばかりでなく、日割り出来るものと出来ないものが・・・

○日割り出来るもの
・プランの使用料(多分、ISなんちゃらとか、Sなんちゃらとか)
 ⇒スマホだろうがなんだろうが、IS、プランから全て通常形態プランに矯正変更
 ⇒ただし、日割り計算される。

○日割り出来ないもの
・定額プラン
 ⇒上記で定額プランにされてしまった、月5,480円のパケ放題コース。
 ⇒日割りも何もなしで、1ヶ月分丸々とられます。

そういうわけで、購入時に1活0円で携帯を手に入れた場合、最後のt浮きでガツンと請求が発生します。
最後の月のギリギリでMNPするか、それとも継続するか。
または、キャッシュバックを宛てにして相殺するか?を検討しないとビックリします。

なので、MNPする場合は、MNP先は簡単に見つかると思いますが、MNP元は先に連絡して、ちゃんと話聞いていた方がいいですね。
ただし、MNP元も、引き止め工作はマニュアル化されてるので、強い意志をもmってかける必要があります。

そんなわけで、ちょっと驚いたけど、計算してもキャッシュバックで全部まかなえる金額の月使用料だったので、お構いなしにMNPしました。
次回は、どこでMNPしたか?をレポートします。

結構時間かかってグッタリ。
また次回!

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